ペディキュアつける習慣のある方はお手入れされてると思いますが、そうでない人にとっては、なんか忘れてしまいがちな「足の爪」。爪が欠けたり、割れたりして初めて、「あ、足の爪切らなきゃ」「痛~!」という展開に・・・。

よく見たら、ヒビが入っていたり、変形していたりと、人に見せられない状態になっていませんか?これからの季節、「サンダル履けない!」なんてことになったら気分は落ちる一方ですよね。

ここれは、今まで気を使ったことがない人でもわかりやすいように、基本的な足の爪のお手入れ方法をご紹介します。

足の爪のお手入れの基本的な方法

身体のお手入れを隅々まですることで、心の安全も確保できませんか?「足の爪まで」お手入れする!これ大事ですよね。

その1:「マッサージ」で血流良く!

毎日、朝でも夜でもどちらでも良いので、リラックスした時間にマッサージをしましょう!

爪をマッサージすることで、血行がよくなり、老廃物が溜まりにくくなります。

その2:「爪用美容液」でツヤ爪に!

お勧めはDHCの『キューティクルトリートメントオイル』美容成分たっぷりの美容液をしみこませることで、ヒビ割れがなくなり、爪色も薄桃色の美色になります。

使う前は黄土色の爪でも、キレイな色に!

その3:爪のごみ取りで仕上げ!

足の爪はごみがたまりやすいので、爪色の悪さは汚れも原因になっています。

ティッシュをひいて、その上に足を乗せてつまようじでさっさと取り除きましょう。

おわりに

見えるところのお手入れももちろんのこと、見えないところまでお手入れすることで、ストッキング破れや、サンダルはいた瞬間のがっかり、爪が欠けたりはがれたりの突然の痛み・・・そんなことと無縁になるわけです。

予期せぬトラブルはストレスにもなりますから、心の健康のためにも、すみずみまで行き届いたお手入れはとっても有効です。

こちらの記事で、今まで足の爪に気を使ってなかった人も、キレイな足爪が手に入れば幸いです。

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(image by amanaimages)